エリズ レビュー Eliz Review

薬剤師はやっぱり羨ましい職業です

Written By: admin - 6月• 17•13

友人の薬剤師とお互いの給料について話をすることがありました。
友人いわく、世間から薬剤師はいい給料もらっていると
思われているけど、仕事に就くまでの苦労を考えたら、
割りに合わないというのです。

というのも、最初から給料がいいわけではなくて、
晴れて資格をとって薬局に勤めてみたものの、
どうも世間で思われているような給料をもらうには
数年勤務してからようやく昇給という形で実現されるようです。

あと、薬学部が4年制から6年制に変わったことで
一時的な新卒薬剤師不足で初任給が高くなった時代が
あったけど、それもおそらく、昇給ペースが鈍化して
思ったほどにはならないだろうとのことでした。

なんだか、そんな愚痴を聞いて親近感がもてました。
実際どうなのかなとおもって、ネットでその類のことを
調べてみたら、
http://www.finetexinc.com/
というサイトによれば、
ドラッグストアが調剤薬局を併設する動きが高まっていたり、
高齢化が進んでいるので、在宅介護が増えいて、
薬剤師の需要が今後も増していくだろうとの予測が
書かれていました。

確かに、街でも併設された調剤薬局を見かけることが
多くなってきたので、薬剤師の給料は需要が高まれば
そんな悲観することはないのではとおもいました。
やっぱり、羨ましい職業ですね。

何故病院の看護師の雰囲気に差があるのだろう。

Written By: admin - 11月• 23•12

以前ある総合病院へ、入院した時に
私はその時は自力で、洗面所まで行くことは困難でした。
http://mother-nurse.com/
を見ると看護師の日常の仕事には、朝の洗面があると読んで
驚きました。

このサイトを更に読むと病院は総合病院ですが
お年寄りが多いです。
それはどこも同じかと、考えます。

このサイトを読むと、
何故こんなに大変な病院があるの。
と疑問になります。

理由ですが
看護師さんは極端に少なく感じました。
夜勤は2人走りまわり、患者の看護をしていました。

3交替らしいのですが、
夕方から深夜まで働いて、翌日は朝から勤務する看護師さんが多く、
思わずいつ帰りました?と聞きたくなりました。

予定の病院はベッドの空きが無いため、
数日間でしたが
入院する予定とは違う病院に、入院していました。
ここではこのサイトでも話になっている過労の問題です。
内容を読んで驚きでした。

このサイトに書いてある日常の介助は、
昼間の看護師さん4人はいましたが
介助しないといけない人ばかりです。
私も介助が無いと、動けないので仲間です。

このサイトを読むと本当に看護師さん大変だと思いました。

数日後に予定の病院に私は転院しました。
転院前の倍以上の人数の看護師さんがいました。
このサイトを見て、
2交代制ということが分かりました。

転院後は、
呼ばなくても看護師さんは、誰かが常に来ますから、
伝えやすく感じました。
今では回復して転院から半年後に退院しました。

あの転院前の総合病院は患者の私が、
遠慮してナースコールを押せない雰囲気でした。

次の転院後の病院は気軽に話しかけやすい雰囲気がしました。

そう考えると転院前の看護師さんにこのサイトを伝えてみたいと思います。

視力回復方法のいろいろ

Written By: admin - 5月• 31•12

視力回復の方法をいろいろまとめてみました。

まず、代表的なもので、近くと遠くを交互に凝視して、

目の毛様体筋を鍛えなおして、水晶体の弾力を

取り戻すというもの。

これの応用として、両眼の軸を内側に交差させたり、

外側に広げたりすることで2次元の画像から3次元の

画像を見れるように、つまり3Dで見れるようにする方法。

目を覆って、暗い状態をつくり、次に覆っているものを

どかして、明るい状態でものを見て、虹彩を鍛える方法。

上下左右の文字や記号にすばやく視点を動かして

眼筋を鍛える方法。

目のツボを押して、目をリラックスさせて、緊張をほぐす方法。

目にいい食事やサプリを摂取して、目の健康を保つ方法。

睡眠が少ない人は、8時間睡眠ができる工夫をする方法。

それ以外にツールとして、ピンホールアイマスクを使う方法。

(これについては、ロジックがよくわからないですが)

上記のまとめには、http://www.eyetraining.jp/ というサイトから抜粋させていただきましたが、

同サイトによれば、視力回復の専門家による、厳密なアドバイスのもとに

トレーニングを行わないと、効果的ではないようです。

また、無駄とまでは言わないまでも、誤解されている方法もあるようです。

いびきは自分ではわからない

Written By: admin - 5月• 27•12

いびきというのは、やっかいなものです。

なぜかというと、寝ているときはいびきを

かいているのを自分では自覚できないからです。

まあ、たまに自覚できるのは、

よっぽど疲れていて、自分のいびきで

自分の目が覚めてしまうくらいに、いびきが

高鳴ったときくらいではないでしょうか?

そんなときは、もちろんですが、普通のいびきでも

隣で寝ている、奥さんや彼女もしくは

旦那や彼氏からすれば、迷惑もいいところです。

本人は十分な睡眠がとれて、すっきりしている一方で

連れの人は寝不足となり、昼間注意力散漫に

なってしまうのですから。

そんな、やっかいないびきにいろんな角度から

体験談でもって、取り組んでいる専門サイトを見つけましたので

紹介しておきます。→http://www.gettlabs.com/

なるほど、いびきの対策方法にもいろいろあるんだと

改めて考えさせられました。

また、いびきをかいてしまう人の苦しみも伝わってきました。

他人に迷惑をかけてしまう体の悩みだけに

事は重大です。

 

看護師を助ける「なす」たち

Written By: admin - 5月• 24•12

こんにちは。
私、なすが好きです。
味はもちろん、形や色も好き。

最近は「なすキャラ」探しに凝っています。

そんな中で見つけたのがこのサイト。
http://nurse-rescue.com/

これ、内容はすごくマジメで
お役立ちなサイトなんですがキャラが
「なす」なんですよね(笑)
看護師レスキュー隊??

たぶん、
ナースだから「なす」なのかな、と。
なかなか良いです。ついつい読んでしまいました。

それにしても、
看護師も大変なんですね!

看護師は給料が良くて待遇も良くて、
働き易い仕事だと思っていましたけど、
そういう職場ばかりでもないみたいです。

知り合いの看護師は
「看護師は楽しいし働き易い」って
言ってたなあ・・

彼女みたいな良い職場で
働けていない看護師の人がこういうサイトを
見て、良い職場を見つけられると良いなと。

とにかく、
看護師レスキュー隊、頑張ってください(笑)